寂しい時は

クリスマスが近づいてきて、よく聞くのは、「クリスマスを一緒に過ごす人がいなくて寂しい」と言うこと。

どうして、寂しく感じるのでしょう?

それは、周りの風潮に影響を受けているから。

「クリスマスは、恋人と過ごすもの」と言う価値観に縛られているのかもしれません。

ひとりでいいんです!

クリスマスであろうが、バレンタインであろうが、ひとりでいいのです。

ひとりでいることを寂しいと思うのは、そう言う価値観に縛られているから。

人間も、動物も、全てひとりなのです。

生きていることで生じる責任は、個人であるひとりで背負うことになります。

それは、グループで集まっていても、愛する人がいたとしても、同じ好みの仲間といても、同じです。

人間の基本が個ですから。

だから、寂しい時、思い出すだけです。

生きているものは、ひとりなのだと言うことを。

ひとりだからこそ、助けてもらうと、感謝が生まれてくるし、

分かり合える仲間がいることに、喜びを感じることができるのです。

期待をしない!

基本が個人であることを認識していれば、寂しいのは、生きているからなんです。

日々、毎日を一生懸命必死に生きている時は、寂しさを感じる余裕はないはず。

寂しいと思える時は、心に余裕ができてきたからかもしれません。

その時に、心の思いを話すことで、相互理解ができると気持ちが変わります。

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